2019年Picture This Japanが発案・実施したフォトプロジェクトにて公に#me tooと言えない、言わない事を選択している8人の性暴力サバイバーが集まりました。
Picture This Japanの代表であり、フォトジャーナリストの大藪順子氏が講師となり、写真のワークショップを通じ自らと向き合い、声に出さない(出せない)声を写真で表現することを学びました。
ワークショップでは毎回与えられた課題等を通して「思い」を写すことに取り組み、その写真について自由に語る繰り返しの中で、過去の自身の被害体験や想いについても語る、語らないは個人の自由としました。
またワークショップで生まれた作品で写真展を開催しました。
Picture This Japanの企画により発表の場が与えられることで、参加者はそれぞれ自分の思いを言葉にすることにも取り組み、ギャラリートークやメディアとの対話イベントにも参加することができました。
その活動は新聞・雑誌・WEBなどの媒体で多数取り上げられました。
その時の参加者たちが主体となり、プロジェクトを継続・発展させたいとPicture This Japanから独立する形で当団体を設立しました。
無数の「声なき声」が聞こえてくる 性暴力サバイバーの写真展、新型コロナで中止に
一般社団法人共同通信社
https://this.kiji.is/611121128827094113
12月20号 週刊金曜日
1月18日 朝日新聞
1月28日 Tokyo MX
2月8日 信濃毎日新聞
岐阜新聞
2月9日 日本海新聞
2月12日 新潟日報
2月13日 山梨日日新聞
福島民報
神戸新聞
2月15日 しんぶん赤旗
2月16日 埼玉新聞
伊勢新聞
2月23日 山陽新聞
3月5日 ふぇみん婦人民主新聞
Uno FOTO 京都写真美術館のHPの写真展紹介で掲載頂きました。
https://kyoto-muse.jp/news/127715
多摩市役所展示に際しまして、朝日新聞に日掲載頂きました。
https://www.asahi.com/articles
2023年3月7日 神奈川新聞
5月13日 しんぶん赤旗
8月30日 タウンニュース南区版
性暴力被害者 写真通して自身と対話 9月、南太田で作品展 | 南区 | タウンニュース (townnews.co.jp)
12月1日生活ニュースコモンズ
性暴力サバイバーの内面をストレートに映す 当事者による写真展「STAND Still」|生活ニュースコモンズ ※新サイトに移行しました※ (note.com)
2024年2月12日 京都新聞
山陽新聞
2月13日 東京新聞夕刊
中日新聞
2月26日 信濃毎日新聞
2月28日 共同通信
【逍遥の記(19)】「ここからは少し歩いてみるつもり」 性暴力サバイバーによる写真集|47NEWS(よんななニュース)
長崎新聞
3月7日 埼玉新聞
3月13日 中國新聞
3月26日 宮崎日日新聞
4月8日 南日本新聞
2025年7月18日(金)に記事が掲載されました。
https://news.jp/i/1313396539877736747
https://news.yahoo.co.jp/articles/722372c0316603f707241169c267f307cc24f45c
2025年8月14日(木) タウンニュース 中区・西区・南区版
男女共同参画センター横浜北 終了しました
性暴力サバイバービジュアルボイス
Visual Voice of Sexual Violence Survivors
写真展 2019.12.01~12.07
ギャラリートーク 2019.12.07
東京都人権プラザ 終了しました
性暴力サバイバーフォトプロジェクト
STAND&STAND Still写真展
写真展 2020.01.18~03.28
ギャラリートーク
①サバイバービジュアルボイス 2020.01.25
②ビジュアル情報から考えるメディア倫理と私たち 2020. 02.14
東京都人権プラザ企画展
STAND&STAND Still写真展:性暴力サバイバーフォトプロジェクト
2020年1月18日(土)~4月30日(木)まで
(注)新型肺炎パンデミックにより、東京都人権プラザがゴールデンウィーク明けまで休館となりました。
残念ですが写真展もご覧になれません。
終了しました
・平塚市役所 多目的スペース
日時:2020年11月9日(月)~11月20日(金)
場所:平塚市役所 本館多目的スペース
http://www.city.
終了しました。
2020年度のプロジェクト参加者募集
沢山の応募、問い合わせ頂き ありがとうございました。
参加希望者が定員に達した為、募集を締め切らせて頂きました。
【2021年度 参加者募集】(終了しました)
性暴力サバイバー自身が思いをビジュアル化するプロジェクト。
公に#Me Tooと言えない・言わない人が安全に表現できる場を提供します。
講師は、去年に引き続きフォトジャーナリストの大藪順子氏。アメリカで大きな反響を呼んだ写真プロジェクト「STAND:性暴力サバイバー達」の作者で自身もサバイバーの大藪氏から「思いを写す」ことを学びます。
次年度はあなたの声を写してみませんか?
※STAND Stillはグループカウンセリングではなく創作活動です。
ご了承の上、ご応募ください。
時期や会場の場所などは参加者のみお知らせいたします。
申込先:お問い合わせコンタクトフォームより
Directed by Nobuko Oyabu
STAND Still
【写真展】性暴力サバイバービジュアルボイス
Photo Exhibit :Visual Voice of Sexual Violence Survivors
日時:2020年11月29日(日)~12月12日(土)
終了しました。
【ギャラリートーク】写真に見る性暴力サバイバーの世界
日時:2020年12月12日(土)13:30~
終了しました。
・横浜男女共同参画センター横浜南 フォーラム南太田 写真展 終了しました。
開催場所:男女共同参画センター横浜南 フォーラム南太田 1Fミニギャラリー
開催期間:2021年7月25日(日)~8月7日(土) 開館時間に準じる
なお、初日7月25日は13時より開催、最終日8月7日は16時終了予定
・山梨県立図書館 終了しました。
日時:2021年1月27日~31日まで(最終日は3時終了) 入場料無料
主催:公益社団法人被害者支援センター やまなし
・多摩市役所本庁舎1階ロビー 終了しました。
日程:2021年2月16日~26日まで 入場無料
令和3年2月16日(火曜日)から26日(金曜日)午前9時から午後5時まで
※初日:午後1時から午後5時 ※最終日:午前9時から午後1時
主催:多摩市役所くらしと文化部 TAMA女性センタ―
http://www.city.tama.lg.jp/
終了しました。
・京都市男女共同参画センター内ウィング京都 終了しました。
日時:2021年11月12日(金)~11月18日(木)まで
主催:公益財団法人京都市男女共同参画推進協会
展示会に合わせて行われる大藪氏のオンライン講演会を11/13(土)午後予定
詳細は公益財団法人京都市男女共同参画推進協会まで
・吹田市立男女共同参画センター デュオ 1階ロビー 終了しました。
日時:2021年11月19日(金)~25日(木)※23は祝日のため休館
主催:吹田市立男女共同参画センター デュオ
・ イオンモール釧路店1階ファッションフロア 終了しました。
日時:2021年11月25日(木)~12月1日(水)まで
10:00-19:00(最終日は15:00まで)
主催:なのはな整骨院
https://www.hokkaido-np.co.jp/sp/article/615596/
【令和3年度「男女共同参画推進フォーラム」NWECフォーラム2021】出展します。終了しました。
12月1日〜
【性暴力サバイバービジュアルボイス写真展】終了しました。
日時:2021年12月5日(日)~12月18日(土)*最終日は16:00まで
会場:男女共同参画センター横浜北 アートフォーラムあざみ野 1階交流ラウンジ ミニギャラリー 入場無料
【ギャラリートーク 写真に見る性暴力サバイバーの世界】終了しました。
企画実施:STAND Still
※ この事業は、男女共同参画センター横浜北との協働事業として実施します。
https://www.women.city.yokoham
日時:2021年12月11日(土)13:30~16:00(開場13:15)
会場:男女共同参画センター横浜北 アートフォーラムあざみ野 2階セミナールーム
・岡山駅地下道
日時:2022年2月6日(日)~8日(火) 中止となりました。
主催:公益社団法人 被害者サポートセンターおかやま
2022年1~3月までのワークショップ参加者募集 終了しました。
公益財団法人 地域創造基金さなぶり様より 47 都道府県『新型コロナウイルス対策』地元基金(47 コロナ基金)の助成金を受け、2022年1月~3月まで 月1回のワークショップ行うことが出来ました。
【ヨコハマアートサイトラウンジに運営メンバーが参加しました】終了しました
ヨコハマアートサイトラウンジで行われましたトークがテキストになりました。
ぜひご覧ください。
【STAND Still東京 フォト プロジェクト 参加者募集】
性暴力サバイバー自身が思いを ビジュアル化するプロジェクト。 公に#Me Tooと言わない・言え ない人が安全に表現できる場を 提供します。 講師は、このプロジェクトを発 案・企画・実施し講師を務めた フォトジャーナリストの大藪順 子氏。 アメリカで大きな反響を呼んだ 写真プロジェクト「STAND:性 暴力サバイバー達」の作者で自 身もサバイバーの大藪氏から 「思いを写す」ことを学びます。 作品展は、全国各地で実施され ました。 今年はあなたの声を写してみま せんか? ※STAND Stillはグループカウン セリングではなく創作活動です。 ご承知おきの上ご応募ください。
【ワークショップ】 全6回 会場:東京都内 日程:2月~6月 土曜日 午後 月1回 全6回講座 *詳細は応募された方のみ にお知らせします。 【定員】15名 性暴力サバイバー 性自認が女性の方限定
【申込 お問い合わせ】 QRコードより、お名前と ご連絡先をお書きの上、ご 応募ください。QRコード が読み取れない場合は STAND Stillホームページ お問い合わせフォームより
【申込〆切】 2023年1月31日(火)
【参加費】6000円 ※経済的に困難な事情 がある方、保育が必要 な方はご相談ください。
主催:STAND Still東京
助成:公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京
・川崎市役所第3庁舎1階ロビー 終了しました
日程:6月27日(月)~6月30日(木)
主催:川崎市男女共同参画センター
・男女共同参画センター横浜南 フォーラム南太田 1Fミニギャラリー
日程:7月10日(日)~7月23日(土)※最終日は16:00までの展示となります。
主催:STAND Still
【2022年度 参加者募集】(終了しました。沢山の応募ありがとうございました。)
性暴力サバイバー自身が思いをビジュアル化するプロジェクト。公に#Me Tooと言わない・言えない人が安全に表現できる場を提供します。講師は、2019年このプロジェクトを発案・企画・実施し昨年度も講師を務めたフォトジャーナリストの大藪順子氏。アメリカで大きな反響を呼んだ写真プロジェクト「STAND:性暴力サバイバー達」の作者で自身もサバイバーの大藪氏から「思いを写す」ことを学びます。昨年の作品展は、男女共同参画センター横浜北を始め、京都市男女共同参画センター、吹田市男女共同参画センター、イオンモール釧路店でも実施されました。
今年はあなたの声を写してみませんか?
※STAND Stillはグループカウンセリングではなく創作活動です。
ご承知おきの上ご応募ください。
ワークショップ会場:横浜市内
日程:7月~1月 土曜日午後 全8回講座
*詳細は応募された方のみにお知らせします。
【定員】15名 性暴力サバイバー 性自認が女性の方限定
【参加費】7000円
※経済的に困難な事情がある方、保育が必要な方はご相談ください。
写真展会場:横浜市内
日程:犯罪被害者週間(11月下旬~12月上旬)頃
作品は匿名で展示可能です。
ギャラリートーク開催予定
※写真展への作品出展及びギャラリートークへは自由参加です。
STAND Stillホームページお問い合わせフォームより
【申込〆切】6月30日(金)
「写真に写る性暴力サバイバーの世界」(終了しました)
写真展:STAND Still-性暴力サバイバービジュアルボイス
トーク:大藪順子の ぶ こさん (フォトジャーナリスト・ライター)
団体 STAND Still メンバー2 人
日 時: 2022 年 9 月 24 日(土) 13:30~15:00 (受付 13:00 より)
会 場: 横浜中央 YMCA 9 階チャペル (関内駅から徒歩5分・横浜スタジアム前)
住所 横浜市中区常磐町1‐7 ☏ 045-661-0080
【2022年度プロジェクト写真展・ギャラリートーク】
【写真展】終了しました
日時:11月20日(日)~12月3日(土)
※最終日は16時まで
会場:男女共同参画センター横浜北 アートフォーラムあざみ野
一階ミニギャラリー
入場無料
【ギャラリートーク】終了しました
写真に見る性暴力サバイバーの世界
日時 : 2022 年 12 月 3 日 ( 土 )10:00 から 11:30 ( 開場 9:45)
会場 : アートフォーラムあざみ野 男女共同参画センター横浜北 2階セミナールーム 参加費 : 1,000 円 ( 学生 500 円 )
定員 : 40 名 (要申込)
申込み 12 月 2 日 ( 金 ) まで
*提供された個人情報は、 今回の事業のみに利用し、 その他の目的で利用することはありません。
保育:1歳 6 ヵ月~未就学児 ( 予約制・有料 ) 当日 4日前までに 「子どもの部屋」 へご予約ください。 (TEL 045-910-5724)
上記電話番号に直接お申込みの上、下記コンタクトフォームの保育希望欄に人数把握のためチェックお願いします。
日時:10月24日~11月11日 終了しました
会場:青山学院大学
主催:STAND Still東京
共催:青山学院大学附置スクーンメーカー記念ジェンダー研究センター
助成:公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京
作品提供協力:STAND Still
https://www.aoyama.ac.jp/center105/2022/event_1010
日時:11月14日~11月25日 終了しました
会場:鎌倉市役所 一階ロビー
助成:公益財団法人 キリン福祉財団
日時:11月15日~18日 終了しました
会場:東京女子大学
主催:STAND Still東京
助成:公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京
作品提供協力:STAND Still
※こちらはコロナ感染対策として大学内部の方のみの観覧となります。
日時:11月20日~12月3日終了しました
会場:男女共同参画センター横浜北 アートフォーラムあざみ野 一階ミニギャラリー
主催:STAND Still
助成:横浜市地域文化サポート事業・ヨコハマアートサイト2022ヨコハマアートサイト
日時:12月8日~12月13日 9時~17時 終了しました
会場:中野区産業振興センター1階イベントホール
主催:STAND Still東京
共催:中野区企画部企画課、健康福祉部福祉推進課
助成:公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京
作品提供協力:STAND Still
日時:2023年1月26日~2月6日
会場:相模原市立男女共同参画推進センター(ソレイユさがみ)
協力:STAND Still
助成:公益財団法人 キリン福祉財団
日時:2023年2月12日~14日 終了しました
会場:岡山駅地下1階「エキチカひろば」
主催:(社)被害者サポートセンター おかやま (VSCO)
共催:岡山市
※新型コロナウイルス感染状況により予定は変更されることもあります。ご承知おきください。
《大藪氏講演会》
犯罪被害者支援を考える市民のつどい&写真展
2月12日(日)13:30~16:00 終了しました
会場:ピュアリティまきび千鳥の間岡山市北区下石井2-6-41
【STAND Still東京トークイベント】
終了しました
「写真に写る性暴力サバイバーの世界」
写真展:STAND Still-性暴力サバイバービジュアルボイス Talk Event & Photo Exhibition
日 時: 2023 年 6 月 3 日(土) 13:30~15:30 (開場 13:00 より)
会 場:カタリストBA 世田谷区玉川2-21-1 二子玉川ライズ・オフィス8階
登壇者:大藪順子 (フォトジャーナリスト) STAND Still東京 メンバー2 人
このイベントでは、性暴力サバイバーが写す側に立ち、
【スピーカープロフィール】
大藪順子(おおやぶのぶこ)
米国シカゴの大学をフォトジャーナリズム科で卒業後、
STAND Still東京
2019 年に大藪氏が始めたプロジェクト「
【申し込み方法】
e-mail : [email protected]
*定員 50名
*参加費 1000 円
*新型コロナ感染防止のため、マスクの着用 手指の消毒にご協力下さい。
*
【アクセス】
東急大井町線・田園都市線二子玉川駅下車徒歩1分
二子玉川ライズ・オフィス8階
二子玉川ライズ・リバーフロント(オフィス棟)
住所:世田谷区玉川2-21-1 二子玉川ライズ・オフィス8階
主催:STAND Still東京
協力:合同会社橘
【フォトプロジェクト参加者募集】終了しました
性暴力サバイバー自身が思いをビジュアル化するプロジェクト。公に#Me Tooと言わない・言えない人が安全に表現できる場を提供します。
講師は、このプロジェクトを発案・企画・実施し講師を務めたフォトジャーナリストの大藪順子氏。
アメリカで大きな反響を呼んだ写真プロジェクト「STAND:性暴力サバイバー達」の作者で自身もサバイバーの大藪氏から「思いを写す」ことを学びます。
作品展は、全国各地で実施されました。
今年はあなたの声を写してみませんか?
※STAND Stillはグループカウンセリングではなく創作活動です。
ご承知おきの上ご応募ください。
【ワークショップ】全6回講座
会場:横浜市内
日程:7月~12月 土曜日午後
*詳細は応募された方のみにお知らせします。
【定員】15名 性暴力サバイバー 女性限定
【参加費】6000円 ※経済的に困難な事情がある方、保育が必要な方はご相談ください。
【申込 お問い合わせ】当HPコンタクトフォームより、お名前とご連絡先をお書きの上、ご応募ください。
【申込〆切】2023年6月30日(金)
【写真展のお知らせ】終了しました
フォーラム南太田(男女共同参画センター横浜南)
9月2日から16日の前9時から21時
(2日は19時より開始、16日は16時まで)
下記記事をタウンニュース様にて掲載して頂きました。合わせてぜひご覧ください。
2023年度新作展示が開催されます。終了しました
日時:11月26日(日)初日は12:00より~12月9日(土)最終日は16:00まで
会場:横浜市男女共同参画センター北アートフォーラムあざみ野1階展示コーナー
イベント:ギャラリートーク「写真で見るサバイバーの思い」終了しました
日時:12月2日(土)10:00~11:30(9:30開場)
会場:アートフォーラムあざみ野2階セミナールーム
参加費:1000円 学生500円(下記フォームまたはコンタクトフォームよりご予約ください)
その際、学生の方はその旨メッセージに記載ください。
保育ご希望の方:1歳 6 ヵ月~未就学児 ( 予約制・有料 ) 当日 4日前までに 「子どもの部屋」 へご予約ください。 (TEL 045-910-5724)
皆様のご参加をおまちしております。
【フォト プロジェクト参加者募集@東京】終了しました。
フォトプロジェクトワークショップ参加者募集
性暴力サバイバー自身が思いをビジュアル化するプロジェクト。公に #Me Tooと言わない・言えない人が安全に表現できる場を提供します。講師は、このプロジェクトを発案・ 企画・実施し講師を務めたフォトジャーナリストの大藪順子氏。アメリカで大きな反響を呼んだ写真プロジェクト「STAND:性暴力サ バイバー達」の作者で自身もサバイ バーの大藪氏から「思いを写す」ことを学びます。作品展は、全国各地で実施されました。今年はあなたの声を写してみませんか?
※STAND Stillはグループカウンセリングではなく創作活動です。ご承知おきの上ご応募ください。
【ワークショップ】全6回 会場:東京都内 日程:2月~6月 土曜日午後 全6回講座
*詳細は応募された方のみにお知らせします。
【定員】15名 性暴力サバイバー 女性の方限定
【申込 お問い合わせ】QRコードより、お名前とご連絡先をお書きの上、ご応募ください。QRコードが読み取れない場合はSTAND Stillホー ムページお問い合わせフォームよりご連絡ください。
【申込〆切】2024年1月31日(火)
【参加費】6000円 ※経済的に困難な事情がある方、保育が必要な方はご相談ください。
主催:STAND Still東京
共催:STAND Still
協力:Picture This Japan
後援:NPO法人 レジリエンス
助成:公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京 (芸術文化による社会支援助成)
【STAND Still東京イベント】終了しました。
STAND Still 性暴力サバイバービジュアルボイス 写真展&トークイベント ファシリテーター 大藪順子
2024 年 6 月 15 日(土) 10:00~11:30 開場 9:30
東京ウィメンズプラザ 第一会議室
東京都渋谷区神宮前5-53-67
性暴力サバイバーが思いをビジュアル化することに取り組んだ作品の展覧会と、作者達によるトークです。当事者が被写体として語られるのではなく主体的に表現することで、これまでのナラティブの転換を試みます。表現活動の可能性についても考えてみませんか?
【参加申込】
Email:[email protected]
チラシQRコードより読み込めます。
参加費 1000 円
定員 50名
主催:STAND Still東京
協力:Picture This Japan
後援:NPO法人 レジリエンス
助成:公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京[芸術文化による社会支援助成]
終了しました。
STAND Still 性暴力サバイバービジュアルボイス 2024年度参加者募集@横浜
【ワークショップ】7月〜12月 土曜日午後 全6回
【会場】横浜市内 オンライン参加可 *日時・会場の詳細は参加者のみにお知らせします。
【定員】15名 性暴力サバイバー 女性限定
性暴力サバイバー自身が思いをビジュアル化するプロジェクト。公に#MeTooと言わない・言えない人が安全に表現できる場を提供します。ワークショップで被害を語ることも、作品に被害体験を関連づける必要もありません。成果物を用いて展覧会・ギャラリートークも予定していますが自由参加です。決定権は参加者にあります。講師はフォトジャーナリストの大藪順子。アメリカで反響を呼んだ写真プロジェクト「STAND:性暴力サバイバー達」の作者で自身もサバイバーの大藪から「思いを写す」ことを学びます。今年はあなたの声を写してみませんか?
※STAND Stillはグループカウンセリングではなく創作活動です。ご承知おきの上ご参加ください。
【参加費】6000円
*経済的に困難な事情がある方、保育が必要な方はご相談下さい。
【申込み・問合せ】
Q R コ ー ド ま た は 団 体 事務局メールアドレス[email protected]より、
お名前とメールアドレスを記入の上ご応募ください。
申込〆切7月11日(木)
【依頼を受けて講演&展示会を行います】終了しました。
令和5年度さいたま市男女共同参画推進市民企画講座
性暴力を考える写真展&トーク
小さな声を形にする
~STANDStillの活動から~
定員20人
申込:パートナーシップさいたま ホームページ
さいたま市/市民企画講座「性暴力を考える写真展&トーク 小さな声を形にする~STANDStillの活動から~」のお申込みフォームです。 (city.saitama.jp)
会 場:さいたま市男女共同参画推進センター パートナーシップさいたま
お問い合わせ:[email protected]
主催:DAYA
1月14日(日)から当日までSTANDStillの写真展を同会場にて開催します
【イベント情報】終了しました。
STAND Still Lounge プライベート展示会&交流会
性暴力テーマに問題意識はあっても、公の 展示会やイベントに行きづらいと思ってい る方や、公に声を上げる以外に何ができる のか、また被害者支援だけでなく、写真表 現で他者を支援する活動に興味のある方 等、いろんな方が参加するイベントです。 ぜひご参加ください。
日時:2024年1月27日(土) 13:30~15:50
参加費 3000円 (飲食・音楽付)
会場:Cafe&Bar エール・アンジュ 3F多目的ルーム
住所:横浜市中区常磐町3-24-2
最寄り駅:JR関内駅徒歩5分 ブルーライン関内駅徒歩1分
申し込み:当団体コンタクトフォームより「1/27ラウンジ 参加希望」と明記の上、お申込みください。
終了しました。2024年 第31回AIDS文化フォーラムin横浜 テーマ:伝えるむずかしさ
こちらのイベントに展示とトークイベントで参加します。
展示日時:8月2日(金)~8月4日(日)
(日にちによって開催時間が異なりますのでお気をつけください)
8 月 2 日(金)12 時~17 時 30 分
8 月 3 日(土)10 時~17 時 30 分
8 月 4 日(日)10 時~15 時
トークイベント:登壇者Stillメンバー2名
性暴力サバイバービジュアルボイス 「写真に写る性力サバイバーの世界」
8月3日(土)13:00~14:30 305号室
様々なバックグラウンドを持つ性暴力サバイバーの方々が、カメラを使い撮影というプロセスを通じて、自らの内なる声を作品として表現しています。
その思いのトークセッションです。
詳しくは下記URLよりご覧ください。
AIDS文化フォーラムin横浜 | AIDS文化フォーラム in 横浜|文化 ~くりかえされるもの うまれるもの~ (abf-yokohama.org)
STAND Still-性暴力サバイバービジュアルボイス写真集
『その後 佇んで、見えたもの』
出版記念 朗読会&音楽会 終了しました
写真+朗読+音楽 表現は人をエンパワメントする
11/24 (日) 15:00~16:30 (開場 14:30)
男女共同参画センター 横浜 フォーラムホール
アクセス
男女共同参画センター 横浜 フォーラムホール
〒244-0816 横浜市戸塚区上倉田町435-1
JR・横浜市営地下鉄 戸塚駅下車 徒歩5分
入場無料
(会場にてサバイバーの表現活動への寄付をお願いします)
定員150名
お申込&お問合せ STAND Still 事務局
当ホームページコンタクトフォームまたは[email protected]
このイベントでは、性暴力被害後を生きる人たちの言語化しにくい思いを写した作品集『その後佇んで、見えたもの』のキャプションを、プロに演出された朗読で再表現します。ステレオタイプ化された「被害者像」では表現し切れない存在を可視化し、表現活動によるセルフエンパワメントの可能性を考えます。
当日は会場にて写真集の販売します。
2019年から始まった写真プロジェクト「STAND Still-性暴力サバイバービジュアルボイス」から生まれた作品5年分が収録された写真集。ニュースの被写体にされがちな人たちが写す側に立つ時見える風景をご覧ください。
STAND Still
フォトプロジェクト団体2019年にフォトジャーナリスト大藪順子が始めたプロジェクト「STAND Stillー暴力サバイバービジュアルボイス」に参加したメンバーが立ち上げた団体。#MeTooと言えない・言わない人たちが安全に表現できる場作りとして思いを写すワークショップを企画運営する。当事者の世界を内側から可視化する写真展も全国各地で展開する。
DAYA パフォーミングアーツ
性被害等の経験を演劇化することを通じて、社会の性被害に関する認識を変えることを目的に、俳優竹森茂子が呼びかけ集まった表現者たちの団体。2020年性被害当事者による演劇「パサレラ~小夜鳴き鳥の声がする~」配信。2023年さいたま市男女共同参画推進センター公募型共催事業の主宰団体として、STAND Stillとコラボイベントも行った。
PANSAKU ミュージックゲスト
愛知県出身の2人組アコースティックユニット。「心をテーマにした音楽」で幅広い年齢層から共感を受け、様々な場所からの依頼で音楽活動を展開。2010年、ぱんの性暴力体験をもとに作った「STAND」を発表。その後、犯罪被害者支援分野でも講演やトークライブ等、全国各地での活動。2013年に一度活動を終了したが、10年間の子育てを経て2023年に再結成した。
主催・フォトプロジェクト STAND Still
パフォーミングアーツ DAYA
ミュージックゲスト PANSAKU
助成:横浜市地域文化サポート事業ヨコハマアートサイト 2024
後援:(公財)横浜市男女共同参画推進協会
[STAND Still東京事業]
STAND Still 性暴⼒サバイバービジュアルボイス写真展 終了しました。
共催:⻘⼭学院⼤学スクーンメーカー記念ジェンダー研究センター×
STAND Still東京
日時:2025年5月19日(⽉)~06月14
(⼟) ⽉-⼟:09:00-18:00(⽇曜閉館)
会場:ジェンダー研究センターギャラリー(⻘⼭学院⼤学⻘⼭キャンパススクーンメーカー記念館(旧⼥⼦短期⼤学図書館)一階)助成:公益財団法⼈東京都歴史⽂化財団
ア ーツカウンシル東京 [芸術⽂化による社会⽀援助成]
本事業はSTAND
Still東京が主催する助成対象事業〈STAND Still:性暴⼒サバイバービジュアルボイス〉の⼀部として実施されるものです。
2024年度写真展STAND Still性暴力サバイバービジュアルボイス
Visual Voices of Sexual Violence Survivors Photo Exhibit
日時:11月24日(日)12:00~12月7日(土)16:00まで
会場:アートフォーラムあざみ野(男女共同参画センター横浜北)1階ミニギャラリー
ギャラリートーク「写真で見るサバイバーの思い」
講師・ファシリテーター大藪順子フォトジャーナリスト
日時:2024 年12 月7 日( 土) 14:00~15:30 (開場13:45)
会場:アートフォーラムあざみ野(男女共同参画センター横浜北)3階生活工房
参加費:1,000 円( 学生500 円)
定員:40 名(要予約)
申込み12 月5日(木) まで
*提供された個人情報は、今回の事業のみに利用し、その他の目的で利用することはありません。
保育:1歳6ヵ月~未就学児(予約制・有料)当日4日前までに「子どもの部屋」へご予約ください。(TEL045-910-5724)
参加申込みは当団体HPお問い合わせフォームより
アクセス
アートフォーラムあざみ野(男女共同参画センター横浜北)
〒225-0012 横浜市青葉区あざみ野南1-17-3
電話045-910-5700
東急田園都市線・横浜市営地下鉄「あざみ野」駅徒歩5分
STAND Still 性暴力サバイバー ビジュアルボイス
写真展&トークイベント
ファシリテーター:フォトジャーナリスト大藪順子
写真展 2024年12月19日(木) ~26日(木)
福岡市男女共同参画センター・アミカス ギャラリー
トーク 12月19日(木) 18:30~19:30
アミカス視聴覚室
トーク参加費 500円
定員 50名
アクセス
西鉄天神大牟田線 高宮駅西口すぐ 西鉄バス50、51、52番 西鉄高宮駅すぐ
アミカス専用の駐車場、駐輪場はありません。なるべく公共交通機関でお越し下さい。
【参加申込】
Email:[email protected]またはQRコード、当団体コンタクトフォームよりhttps://standstill.jimdofree.com/information/
主催:STAND Still
共催:博多ウィメンズカウンセリング
後援:福岡県警察、福岡犯罪被害者支援センター
助成:京都芸術大学学生創作研究助成金制度と上野千鶴子基金の助成による事業です。
性暴力サバイバーが思いをビジュアル化することに取り組んだ作品の展覧会と、このプロジェクトの運営に携わるスタッフによるトークです。当事者が被写体として語られるのではなく主体的に表現することで、これまでのナラティブの転換を試みます。思いや状況を言語化することが難しく支援を受けられていない人のために、表現活動ができることを考えてみませんか?
STAND Stillについて
2019年にフォトジャーナリスト大藪順子が始めたプロジェクト「性暴力サバイバービジュアルボイス」に参加したメンバーが活動継続のため立ち上げた団体。#MeToo と言えない・言わない人たちが安全に表現できる場作りとして、思いを写すワークショップを企画運営する。作品は当事者の世界を内側から可視化する写真展となり、全国各地で展示されている。
大藪順子(おおやぶのぶこ)
米国シカゴの大学をフォトジャーナリズム科で卒業後、米国の新聞社で専属写真家として勤務する。仕事の傍ら始めた写真プロジェクト「STAND:性暴力サバイバー達」がアメリカでテレビドキュメンタリーとなった後、全米と日本各地で展示会と講演会を展開する。2018年団体Picture This Japanを立ち上げ社会的弱者やマイノリティと呼ばれる人々が写す側に立つことで見える世界を可視化するプロジェクトを企画運営する。
当日写真展会場にて写真集販売します。
2019年から始まった写真プロジェクト「STAND Still-性暴力サバイバービジュアルボイス」から生まれた作品5年分が収録された写真集。ニュースの被写体にされがちな人たちが写す側に立つ時見える風景をご覧ください。
【写真展】終了しました。
日時:2025年1月12日(日)~25日(土)
初日12日(日)13:00より展示開始
最終日25日(土)15:00に展示終了します。
20日月曜日はセンター休館のためご入場出来ませんのでお気をつけください。
会場:フォーラム南太田(男女共同参画センター横浜南)1階ギャラリー
京浜急行線 南太田駅下車 徒歩3分
横浜市営地下鉄 吉野町駅下車 徒歩7分
バス 「お三の宮」バス停下車 徒歩5分
交通アクセス|男女共同参画センター 横浜南 フォーラム南太田
主催:STAND Still
助成:横浜市地域文化サポート事業ヨコハマアートサイト2024
【写真展】終了しました。
日時:2025年1月29日(水)~2月2日(日)12:00~
会 場 KOGANEI ART
SPOTシャトー2F JR中央線武蔵小金井駅南口から徒歩5分
主催:STAND Still東京
協力:STAND Still 、NPO法人アートフル・アクション
助成:公益財団法人東京都歴史 文化財団 アーツカウンシル東京 [芸術文化による社会支援助成]
【イベント】1/31(金)19時よりSTAND Stillからゲスト登壇します。
主催:東京都、 公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京、 特定非営利活動法人アートフル・アクション
【学生限定イベント】終了しました。
写真が可視化する私たちの社会
STAND Still 性暴力サバイバービジュアルボイス写真展
トーク&ワークショップ
日時:2025年5月21日(水) 15:00-17:00
青山学院大学スクーンメーカー記念ジェンダー研究センター×STAND Still東京
さまざまなバックグラウンドを持つ性暴力サバイバーが立ち上げた団体STAND Still東京は‟STAND Stillプロジェクト”として、自らと向き合い、声に出さない(出せない)声を写真で表現することに取り組んできました。
今回、ジェンダー研究センターギャラリーにて開催する写真展(5月19日~6月14日)の関連イベントとして、当事者が内側からの視点を写真で可視化することによる表現の可能性とエンパワメントについて考え、語り合うための場を開きます。
場所…………………青山学院大学 青山キャンパス
スクーンメーカー記念館(旧女子短期大学図書館)2階
セミナールーム
参加対象者………大学生、大学院生
申込みについて…事前申し込み不要、参加費無料
*当日はUDトークを用意する予定です。他の情報保障を必要とする方は、ご相談ください。
問合せ…青山学院大学ジェンダー研究センター([email protected])
【STAND Still東京主催イベント】
STAND Still東京
性暴力サバイバービジュアルボイス写真展&トークイベント 終了しました。
2025.6.21(土)
10:00-12:00 開場9:30@東京ウィメンズプラザ第一会議室
性暴力サバイバーが思いをビジュアル化することに取り組んだ写真展です。トークでは写真をツールとして、それまで言語化できなかった思いを主体的に証言する過程や、作品に込めた思いをお聞きください。辛い会ではありません。表現活動の可能性についても考えてみませんか?
【要予約】メール [email protected] QRコードより読み込めます。
【参加費】1000円
【定員】50名
主催 STAND Still東京
協力 Picture This Japan
助成 公益社団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京[芸術文化による社会支援助成]
STAND Still東京について
2019年フォトジャーナリスト大藪順子が始めたプロジェクト「STAND Still-性暴力サバイバービジュアルボイス」に参加したメンバーが団体STAND Stillを設立。参加者の多くが東京から横浜に通っていたことを受け、東京でのニーズに答えようと都在住の参加者達が「STAND Still東京」を立ち上げた。性暴力サバイバーにとって安全とは言い難いこの社会で、自由に表現できる場を都内で提供し、写真表現でエンパワメントを促すワークショップや展覧会を企画・運営する。
ファシリテーター 大藪順子(おおやぶのぶこ)
フォトジャーナリスト。米国シカゴのコロンビア大学フォトジャーナリズム科卒業後、米国の新聞社で専属写真家として勤務する。写真プロジェクト「STAND:性暴力サバイバー達」がアメリカでテレビドキュメンタリーとなった後、全米と日本各地で展示会と講演会を展開する。著者『STAND 立ち上がる選択』2007年フォレストブックス、共著『マスコミ セクハラ白書』2020年文藝春秋、監修『横浜(Koko)ー「外国につながる」ではひとくくりにできない中高生の作品集』2021年明石書店出版。
【東京ウィメンズプラザアクセス】
・JR・東急東横線・京王井の頭線・東京メトロ副都心線渋谷駅 宮益坂口から徒歩12分
・東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線表参道駅B2出口から徒歩7分
・都バス(渋88系統) 渋谷駅から2つ目(4分) 青山学院前バス停から徒歩2分
・住所:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67
STAND Still 写真集(STAND Still東京作品も収録)
『What Became Visible After STANDing Still その後佇んで、見えたもの』
「性暴力サバイバー」という肩書きの向こうにいる人の存在と、サバイバーの視点に立った世界が見えてくる。
購入申し込みはこちらのページを下へスクロールしていくと申し込みフォームがございます。
【横浜ワークショップ参加者募集】終了しました。
ワークショップ:全て⼟曜⽇ 7/5, 7/26, 8/23, 9/13, 10/4, 10/25
活動場所や時間の詳細は参加者のみにお知らせします。経済的困難な⽅、託児の必要な⽅はご相談ください。
定員:性暴⼒サバイバー 15名
参加費6000円 ワークショップ6回と展⽰物制作費
成果物展覧会@アートフォーラムあざみ野[予定]11⽉下旬から2週間
申し込み先:チラシQRコード、当団体ホームページコンタクトフォーム
または当団体メール[email protected]よりご連絡ください。
主催:STAND Still 助成:横浜市地域文化サポート事業・ヨコハマアートサイト 2025
【STAND Still山口事業】終了しました。
フォトジャーナリストの大藪順子氏を講師に迎えて横浜・東京で開催している写真ワークショップを山口県内でも実施します。
2025年6月7日・7月12日・8月2日(いずれも土曜の午前)の計3回、参加費3,000円です。
会場での参加が難しい方は、オンラインでおつなぎしますので、どうぞご参加ください。
山口はもとより、広島・九州方面からもお待ちしています!
お申し込みはチラシQRコード、またはメール[email protected]まで。
【AIDS文化フォーラムin横浜に参加します】終了しました。
会場:かながわ県民センター
展示:2025年8月1日(金)~8月3日(日)
8月1日(金)12:00-17:30
8月2日(土)10:00-17:30
8月3日(日)10:00-15:00
トーク:8月2日(土) 13:00-14:30
性暴力サバイバービジュアルボイス「写真で思いを表現する」
参加費:無料
詳しくは下記リンクよりご覧ください。
【トーク&ワークショップ】終了しました。
STAND Stil presents
無理しない 当事者活動とその支援
言語化しにくい・しない思いに寄り添う支援を考える
日時 2025. 8. 24 (日)
場所 なか区民活動センター 横浜市中区日本大通35 中区役所別館 1 階
第一部 10:00~12:00 STAND Stil の作品から写真が可視化する当事者視点について学びます。
第二部 13:00~15:00 写第一部を踏まえ、STAND Stillと同じ方法論でワークショップを体験します。
※片方だけの参加可
定員各回30名
参加費 各回500円 両方参加の方は800円
第二部では事前に課題が出ます。課題 テーマは申込者にお送りします。スマホで撮影可能です。提出された作品は 印刷し皆さんで共有します。
申込み先: STAND Still 事務局
メール : [email protected] または下記チラシのQRコードよりお申込みください。
メールからお申し込みの方は、お名前、ご所属、 メールアドレス、参加希望 ( 午前のみ 、午後のみ 、両方参加 ) をご 記入の上お申し込みください。
託児をご希望の方はイベント開催6日前の8月18日(月)までにご相談ください。
主催: STAND Still
共催:なか区民活動センター [よろずアップ企画]
助成:横浜市地域文化サポート事業・ヨコハマアートサイト 2025
STAND Still Tokyo Presents 性暴⼒サバイバービジュアルボイス写真展 終了しました。
日時:9/01(月)-14(日) リーブラ 2F ⼊⼝スペース
トーク&朗読会 終了しました。
日時:09/14(日) 14:00-16:00 1Fリーブラホール
定員 80名 参加費 500円 要予約※保育申込詳細はチラシ裏⾯をご覧下さい。
申込みはメール [email protected] or 二次元コードから。
※ 個⼈情報取り扱いについて:ご提供いただいた個⼈情報は、このイベント運営及びそれに関わる連絡以外の⽬的には使⽤しません。また本⼈の同意なく第三者へ提供することはありません。
[保育について]予約が必要です。対象:4か月〜就学前 (定員あり) お⼦さんの性別、⽉年齢を明記の上、 8/27(水)までに二次元コードからお申 込みください。
会場:港区⽴男⼥平等参画センターリーブラ
住所:東京都港区芝浦 1-16-1 みなとパーク芝浦
主催:STAND Still 東京
2025 年度 港区⽴男⼥平等参画センター助成事業 (ステップ)
【STANDStill山口事業】
性暴力サバイバービジュアルボイス写真展 終了しました。
日時:2025/9/19 Fri 10:00-16:00
会場:KDDI維新ホール 会議室204
入場無料
主催:STAND Still山口
後援:山口県弁護士会
協力:STAND Still・STAND Still東京
この事業は、山口きらめき財団の「きらめき活動助成金」を活用しています。
【STAND Still山口事業】終了しました。
【STAND Still 福岡事業イベント】終了しました。
福岡県ジェンダー平等フォーラム2025
性暴力サバイバービジュアルボイス 写真展&トークイベント
日時:2025年10月11日(土)
写真展:14:15~15:15 無料
トークイベント:15:30~17:00 ※トーク参加の方は17:30までご覧いただけます
会場:北九州市立男女共同参画センター・ムーブ 5階小セミナールーム
定員 40 名 参加費 1,000 円 要予約 参加申込はチラシ二次元コードからお願いします。
お問合せ [email protected]
主催 STAND Still 福岡
共催 福岡県男女共同参画センター 「あすばる」
協力 STAND Still 横浜、 STAND Still 山口
【STAND Still東京事業】終了しました。
2025 年度 犯罪被害について考える講演会
日時:10 ⽉ 18 ⽇ ( ⼟ ) 13:30~16:00
会場:帝京平成⼤学 中野キャンパス2 階 225 室
定員:100 名 無料 要申込
詳しくは下記チラシをご覧ください。
女性に対する暴力をなくす運動期間事業
その後佇んで、見えたもの 終了しました。
STAND Still - 性暴力サバイバービジュアルボイス写真展・トーク&朗読会 in大阪
2025年11月22日(土) 14:00~16:00(開場13:30)
[1部] 14:00 トーク 「サバイバーが表現することについて」大藪順子/ STAND Stillメンバー
[2部] 15:20 朗読 (作品&キャプション) STAND Stillメンバー&有志
※写真展:「STAND Still -性暴力サバイバービジュアルボイス」10 月20日(月)~11月25日(火)多目的コーナー
会場:すてっぷホール(エトレ豊中ビル5階)
■定員:70人(要申込/先着順) ■手話通訳あり ■参加費:無料 ■参加申込:10/6(月)10:00~ 電話・FAX・窓口・Webフォーム
■一時保育:要予約,1歳~小学3年,11/15(土)15:00締切
【主催】 STAND Still (助成 :上野千鶴子基金)
とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ
(指定管理者:一般財団法人とよなか男女共同参画推進財団)
京都で写真展を行います。終了しました。
日時:2025年11月13日(木)~24日(月)
場所:ウィングス京都1F ギャラリースペース
ヨコハマアートサイトラウンジvol.47に登壇します。
「私」が生きる 居場所のつくり方
日時:2025年12月1日(月) 18:00~19:30
会場:男女共同参画センター横浜北 アートフォーラムあざみ野3Fアトリエ (横浜市青葉区あざみ野南1-17-3)
参加費:無料
2025年度 STAND Still 写真展性暴力サバイバー ビジュアルボイス
Visual Voices of Sexual Violence Survivors Photo Exhibit
日時:11月25日(火) 13:00~ 12月6日(土) 16:00まで
会場:アートフォーラムあざみ野(男女共同参画センター横浜北)1階ミニギャラリー
ギャラリートーク「写真で見るサバイバーの思い」
講師・ファシリテーター 大藪順子(フォトジャーナリスト)
日時:2025 年12 月 6 日(土) 14:00~15:30 (開場13:45)
会場:アートフォーラムあざみ野(男女共同参画センター横浜北)2階セミナールーム
参加費:1,000 円(学生500 円)
定員:40 名(要予約)
申込み12 月 4 日(木)まで
参加申込みは当団体HPお問い合わせフォーム
またはチラシ二次元コードより
*提供された個人情報は、今回の事業のみに利用し、その他の目的で利用することはありません。
保育:1歳6カ月~未就学児(予約制・有料)
3日前までに「子どもの部屋」へご予約ください。
TEL 045-910-5724
受付時間: 水~日 (月・火は休室)
9時~16時(12時~13時半除く)
【Stillメンバー八幡真弓書籍刊行イベント】終了しました。
『トラウマの国のアリス』刊行記念八幡真弓(Praise the brave)×STAND Stillコラボ企画
『表現を手にした私達のここまでとこれから』アート展/刊行記念パーティ&クロストーク
『トラウマの国のアリス 解離性障害と性暴力被害』(生活思想社)にも登場する「カフェ」の高円寺カフェ・レヴンで、著者の八幡真弓の挿絵や治療中に描いた絵、これまでに制作したアート作品と、著者も参加した「性暴力被害当事者によるフォトプロジェクト」のSTAND
Stillの写真とのコラボレーション展。
『トラウマの国のアリス』の中で撮影されていた、記者会見の写真も展示予定☆
5月17日は、八幡真弓とSTAND Still代表リーナ・マリアによるブックトークとクロストークを予定。
(展示は、5/13〜5/25のカフェ営業時間中、ご鑑賞いただけます)
刊行記念パーティ&クロストーク:2026/5/17 14:00〜 16:00(予定)
14:00~ 『トラウマの国のアリス 解離性障害と性暴力被害』著者・八幡 ブックトーク
14:45~ (休憩&展示鑑賞)
15:00~ STAND Stillリーナ+マリア+八幡「表現を手にした私達のここまでとこれから クロストーク」
16:00 (終了予定)
〜18:00までは会場で展示をご覧いただけます
参加費:2,000+ワンドリンク
定員:17席(限定)
場所:自家製酵母パンベーカリーカフェ leaven (東京都杉並区高円寺北2-22-11 2階右側)
主催:Praise the brave
共催:STAND Still
お問い合わせ:[email protected]
※満席になり次第締切となります。
※お支払いは会場(現金のみ)となります。
※会場での書籍・写真集など販売あり。
詳細は下記リンクよりご覧ください。
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